9番目の波

「日経平均株価」9番目の波は最も大きな影響力を及ぼす
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9番目の波の構成

今回、33800円が越えることができない動きになっているわけですが、
9番目の波にこの邪魔するラインが存在しています。
このラインは現在の波の段階では構成的に抜けれないじゃないかと考えてまして興味深いところです。
「8番目の波」次第では修正されるかもという頭もあります。
「年末、年明け・年度末」相場がわたしにとって非常に大きな経験値が備わるのではないかと考えています。
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日経先物日足テクニカル

12-4日経先物
再び サイン点灯してますね
明日で33200円を死守できなければ もしかすると 32300円あたりまでの
下落という動きも考えておかなければならない展開です。
現物の株価位置の修正があっても不思議ではない。

相変わらずの相場

15:14 必死に33200円台をキープしようとうしましたね。
これもすべて 誰かだとは 思います。
ただ、本当にこれで日本社会が良くなると思ってはいません。
不健全すぎると個人的には思うところです。
国力がどんどん低下が止まらない。
これを変えられる政権でないといけない。

日経寄り付き33,318.07円

9:30を過ぎました。
今朝の日経平均寄り付き33,318.07円で始まりました。
夜間の先物の上げは戻れるように作らてはいて
実際にその株価に達成したら、本日の今朝は現物どおり
に2黒で落として始まる。
これは先物はうまく現物の動ける範囲をついて乱高下してくるわけです。

現在33100円付近ですが、こうなると窓埋めが考えられますが、33200円で驚異的
粘りを見せる可能性もあります。
官製相場だけに
32900円あたり窓埋めて急激に戻るありますしここは見極めが必要なわけです。